ハービー・山口写真展、3ヵ所で開催中!

「カメラ・ライフ Web Site」がオープンして約1週間が経ちました。たくさんのアクセスがあり、またCL Clubのメンバーにも多くの方が登録をしていただいております。ありがとうございます。アクセス数とメンバー登録数の上昇は確実に編集部のモチベーションを押し上げてくれています。参考になる情報や楽しいことを色々仕掛けていくつもりなので、今後ともよろしくお願いします。

さて、「カメラ・ライフ」の写真公募コーナー、PHOTO SELECTIONのセレクト&コメンテーターを務めていただいている、ハービー・山口さんの写真展が現在3ヵ所で開催されています。

1つめは、音楽アーティストのCHEMISTRYの2人がそれぞれの故郷へ自分たちのルーツを探る旅をするTV番組のロケに同行し、撮影された写真展「the Roots ~CHEMISTRY~」。彼らの人間味溢れる素の表情を捉えた写真や綴られたコメントにとても惹かれました。

2つめは、1999年にルクセンブルクで撮影された「タイムレス・イン・ルクセンブルグ」。RolleiflexとLeicaで撮影されたであろうモノクロームの写真には、そこに住む人々の日常の生活や豊かな表情、歴史ある街の風景が刻み込まれていました。

3つめは、まだ観賞前なのですが、川崎市民ミュージアムで行われている「ポートレイツ・オブ・ホープ ~この一瞬を永遠に~」。これまで撮影された国内外の人気アーティストの写真やパンクムーブメントを体験した70年代ロンドンの生の姿、取り壊されていく代官山の同潤会アパートなど、約250点もの作品が展示されているとのことで、すごく楽しみにしています。ぜひ皆さんもご覧ください。

「the Roots ~CHEMISTRY~」
場所:RING CUBE ギャラリーゾーン
会期:2009年6月17日(水)~2009年7月12日(日)

「タイムレス・イン・ルクセンブルグ」
場所:丸の内カフェ
会期:2009年6月11日(木)~7月3日(金)

「ポートレイツ・オブ・ホープ ~この一瞬を永遠に~」
場所:川崎市民ミュージアム
会期:2009年6月20日~8月16日


© Herbie yamaguchi(「タイムレス・イン・ルクセンブルグ」より)


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藤田一咲さんの「カフェ・トークイベント」参加者募集中!

「カメラ・ライフ」Vol.3の発売と同時に募集している藤田一咲さんの「カフェ・トークイベント」ですが、会場などの詳細が決まりました。ブックファースト新宿店のご協力のもとに、1Fにあるブルースクエアカフェで開催することになりました。まだ両日とも空きがあります。藤田さんのいつものトークイベントとは異なり、もっと身近に藤田さんとお話できる機会ですので、ぜひご参加ください。

藤田一咲さんの「カフェ・トークイベント」
参加希望者は下記E-mailに件名:「カフェ・トークイベント」とお書きのうえ、お名前、電話番号、希望日を明記してお申し込みください。

◎日程:5月30日(土)・5月31日(日)
◎時間:13:00〜15:00
◎会場:新宿駅西口・ブックファースト新宿店1F
    BLUE SQUARE CAFE内イベントスペース
   (モード学園コクーンタワー内)
◎参加人数:各回15名程度
◎参加費:3,000円(プレゼント・ドリンク付・当日会場払)
◎お申し込み: camera@genkosha.co.jp(お名前、電話番号、希望日を記載)

定員になり次第、締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。お申し込みいただいた時点ではお申し込みの受付のみになります。受付後、参加者の方には改めて編集部より案内メールをお送りします。


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「カメラ・ライフ Vol.3」本日発売です!




予約注文を受け付けていた「カメラ・ライフ Vol.3」が本日発売となりました!
今号ものんびりとした写真の楽しみ方や写真家が各地で撮った素敵な旅の写真を紹介しています。詳しい内容はこちらをご覧ください。

【参加者募集】
写真家・藤田一咲さんとのカフェ・トークイベント開催決定!

写真家・藤田一咲さんの作品鑑賞やカメラについてのトークの他、カメラや作品に藤田さんがコメントするトークイベントを開催します。数々のカメラ関連の著書を出版している藤田さんにご質問がある人やトークしたい人はぜひご応募ください。参加希望者は下記E-mailにお名前、電話番号、希望日をお下記の上、お申し込みください。

◎日程:5月30日(土)・5月31日(日)
◎時間13:00~15:00(予定)
◎参加人数:各回15名程度◎会場:東京都内のカフェ
◎参加費:3,000円(当日・会場払)
◎お申し込み:camera@genkosha.co.jp(お名前、電話番号、希望日を記載)

※定員になり次第、締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。お申し込みいただいた時点ではお申し込みの受け付けのみとなります。受付後、参加者の人には改めて編集部より詳しい案内メールをお送りします。また、イベントは予期せぬ事態により開催できない場合もありますことを予めご了承ください。


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「カメラ・ライフ Vol.3」予約注文を開始しました!




長らくお待たせしました!
ようやく「カメラ・ライフ Vol.3」が完成し、いよいよ4月23日に発売となります。発売と同時に手に入れたいという人に向けて、予約注文を開始しました。
完成と述べましたが、正確に言うとまだ印刷前でして、印刷所に出向きまして掲載する写真の色味など最後のチェックをしなくてはなりません。「カメラ・ライフ」では写真家が旅して感動を収めた美しい写真を掲載しています。ですので、それらの美しいオリジナルプリントやネガのシズル感を正確にお伝えするために何度も何度も色校正を行っているわけです。
写真家、デザイナー、編集部の三位一体の汗と情熱の結晶である「カメラ・ライフ」は今号も旅欲を刺激する写真や役立つ情報が盛り沢山です。
それでは発売までもうしばらくお待ちください。


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モノクロMOOK著者・吉田繁氏のモノクロセミナー大盛況!

先週末に行われたPIE2009にて「デジタル モノクロファインプリントマスターBOOK」の著者である吉田繁氏のモノクロプリントセミナーが開催され、大盛況のうちに無事終了いたしました。
会場では1時間という短い時間ながらも必死にメモを取る老若男女の姿が。デジタルでのモノクロ写真のレタッチやプリントへの関心の高さを改めて知ることができました。
セミナーは上記MOOKの内容に沿って行われ、レタッチ編で吉田氏がスペシャルテクニックを披露したときには会場のあちらこちらから感嘆の息が漏れていました。また吉田氏がMOOKにて紹介したテクニックを実際に駆使して、和紙や海外の高級紙などに出力したプリントを間近で見て触れる機会もあり、瞼が触れるほど用紙に近づいている人も見受けられ、大好評でした。
ご来場のみなさん、どうもありがとうございました。今回、ご来場になれなかった人も前々回のブログで紹介した購読者向けの無料セミナーがありますので、ぜひ奮って参加ください。


PIE2009でのモノクロセミナーの様子


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PIE2009でモノクロファインプリントMOOKがお披露目に!

本日3月26日(木)にアジア最大級のカメラ関係のイベント「PHOTO IMAGING EXPO」が始まりました。
それに合わせて、先日このブログでお知らせしました「デジタル モノクロファインプリントマスターBOOK」が会場にて限定販売(一般発売は明日27日!)され、X-rite社のブースにて関連セミナーも行われました。X-rite社のブースでは残りの3日間全て、このMOOKを制作するにあたり協賛いただいたメーカーによる“モノクロファインプリント”をキーワードにしたセミナーを開催しています。
内容は関連ソフトやキャリブレーション方法、和紙の表現などさまざま。時間は朝11時から夕方17時30分まで10回に分けて行っていますので、ご来場の際はぜひともお立ち寄りください。
ご来場になれない方は明日MOOKが発売になりますので、あと半日ほどお待ちいただいて、ぜひお近くの本屋に足を運んでご覧ください!


X-rite社のブースで開催しているモノクロプリントセミナーの様子


ナナオ社のブース


ワコム社のブース


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「写真で旅する世界遺産」第一部:自然遺産編

こんにちは、編集部のHです。
仕事との合間を縫ってFUJIFILM SQUAREで行われている写真展に行ってきました。

私がこれまでに訪れた世界遺産はタイのアユタヤの遺跡群しかなく、訪れた時には特に世界遺産と意識することなくぼんやりと眺めて写真を撮っただけでした。世界にどれだけ登録されているかも知らなかった(後で調べたら908件ある)のですが、超有名なマチュピチュやナスカの地上絵、エジプトのピラミッドは幼少のときから写真をみるだけでドキドキして、死ぬまでに一度は訪れてみたいと思わせる魅力はありますね。

一流の写真家たちが世界各地の自然遺産をそれぞれの視点で切り取り、大きく引き伸ばした写真は普遍的な美しさを醸していました。前回のカメラ・ライフで登場した相原正明さんも出展していて、オーストラリアのバングル・バングルやエアーズ・ロックを静謐に、そして神々しく表現されていました。

世界遺産全てを訪れることはなかなかできないですが、精細で圧倒的な写真を見れば、気持ちだけは行った気分にさせてくれます。入場無料なので気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。

「写真で旅する世界遺産」
第一部:「自然遺産編」~地球が創造した大地~を2月27日(金)から3月25日(水)まで
第二部:「文化遺産編」~人類が創造した文化~を3月27日(金)から4月27日(月)まで
http://fujifilmsquare.jp/





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村田信一写真展「光と影の聖地 パレスチナ」

お久しぶりでございます。編集部Hです。
とあるMOOKの制作に没頭しており、なかなか行けていなかった写真展ですが、久しぶりに行って、見て、感じてきましたのでお伝えします(写真展は新宿・コニカミノルタプラザで2月23日まで行われていました)。

パレスチナ、イスラエル、ガザ…。
これらの名前を聞いて、まず思い浮かぶのは「戦争」「危険地域」といった“負”のイメージだと思います。単純に巨大メディアから伝えられるただ一つの側面を受信するだけだと、ガチガチの思考回路に陥ってしまうことが多いです。

写真家・村田信一さんは元々“そちら側”の情報を伝える写真を撮ることを職業としていたが、ふと一歩引いてそこで毎日繰り広げられる日常に目を向けたときに、これまでの自身の撮影スタイルに嫌気がさしたと言います。

スクウェアに型どられた写真には人々のありふれた生活、笑顔、美しい風景が写されていました。多角的に現実を見てきた村田さんが持った新しい感覚に触れ、脳のコリが多少ほぐれたようでした。真実を知るためにはその地に降り立つ必要があります。それらを歪曲することなく伝えてくれる写真家がいることに感謝したいと思います。

村田信一さんのHP
http://web.mac.com/shmurat/

shinichi.jpg



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「¥3,000で写真売りましょ! 買いましょ! 展」が開催されます!



先日お伺いしたフォトブロガー・hanaさんの写真展会場でお会いした、横木安良夫さんと五味 彬さん主催による「¥3,000で写真売りましょ! 買いましょ! 展」が開催されます。

普段、写真家のオリジナルプリントを購入するなど、その価格が高価なこともあり、なかなか現実的なことではないのが現状だと思います。そこで、出てきたのがこの企画。なんとオリジナルプリントを3,000円で購入できるということなのです。しかも、プロ・アマを問わず自分の作品を出品して3,000円で販売することも可能というのです。写真のサイズはA4サイズよりも小さなプリントとのことですが、実際に手にとって見て、購入できるのは面白い。写真家のオリジナルプリントの購入を体験できるとても良い機会だと思います。売りたい人も、買いたい人もまずは、下記ギャラリーの情報をご確認ください。

会場:ギャラリーコスモス(展示・販売の詳細はこちらをご覧ください)
会期:2008年10月21日~11月3日


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ゼラチンシルバーセッション展



ようやく「Camera Life Vol.2」も入校を終え、あとは印刷、製本、そして発売を待つのみとなりました。発売日は10月18日! 詳細は追ってまた発表したいと思います。そして、少し時間に余裕がでたところで、ただいま開催中の、「ゼラチンシルバーセッション2008」展に行ってきました。「フィルムと銀塩写真のカルチャーを残そう」をテーマに一昨年から始まったこの企画ですが、賛同する写真家が一昨年4人→昨年16人→今年26人と増え、年々大規模なイベントになっています。今回は「写真家の視線を探る」をコンセプトに写真家のコンタクトプリントとそこからセレクトしたプリントを展示したり、「時を経ても残るもの」をコンセプトに若い時に撮影した写真、子供の頃の写真、古いアルバムの1ページ等の展示してます。他にも、俳優やデザイナー、アートディレクターなど著名人が写真、絵、言葉、インスタレーション、音楽とのコラボ等でゲスト参加しています。また、会期中は出品作家によるトークショーも開催されるのでスケジュールを確認して足を運んでみてはいかがでしょうか。

参加写真家
石塚元太良 笠井爾示 久家靖秀 小林紀晴 小林伸一郎 
菅原一剛 鋤田正義 瀬尾浩司 瀧本幹也 辻 佐織
泊 昭雄 中野正貴 蜷川実花 M.HASUI ハービー・山口
平間 至 広川泰士 広川智基 藤井 保 藤塚光政 本城直季
宮原夢画 三好耕三 森本美絵 山本哲也 若木信吾(五十音順)

参加ゲスト
浅野忠信 忌野清志郎 UA 大竹伸朗 坂本龍一 佐治晴夫
椎名林檎 竹中直人 幅 允孝
HYSTERIC GLAMOUR×WATARU 深津絵里 森本千絵 
箭内道彦 吉田克幸 吉永小百合(五十音順)

■東京 10月02日(木)- 16日(木)
アクシスギャラリー
〒106-0032
東京都港区六本木5-17-1
TEL.03-5575-8655

■名古屋 10月22日(水)-29日(水)
名古屋芸術大学 アート&デザインセンター
〒481-8535
愛知県北名古屋市徳重西沼65
TEL.0568-24-0325

■京都 11月8日(土)-24日(月)
art project room ARTZONE
〒604-8031
京都市中京区河原町三条下ル一筋目入ル大黒町VOXビル1.2階
TEL.075-212-9676


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ロモグラフィージャパン初の「Lomo LC-A 公式写真集」発売決定! 掲載写真を募集中!!



玄光社では、6月中旬~下旬の予定でロモグラフィージャパン初の「Lomo LC-A 公式写真集」(仮題)を発売します。世界的な規模で人気の高いコンパクトカメラ「Lomo LC-A(+)」で撮影された写真、撮影ノウハウ、ロモグラフィーの成り立ちや歴史が分かる、ロモグラファー必携の公式写真集になるべく制作中です。
これに先立ち、Lomo LC-A(+)で撮影された写真を募集します。
どんどん応募して、公認のロモグラファーになろう!!

<応募方法>
ロモを代表するカメラ『Lomo LC-A/LC-A+』の、みんなで作るこれまでにない写真集。LC-Aでしか撮れない、LC-Aだから撮れた、あなたの大好きな写真をぜひご応募ください!

●テーマ『思い出/あの日、あの場所』
大切なあの日・あの場所で撮影したロモ写真。
いつまでもココロに残る、LC-A/LC-A+のとっておきの1枚を応募。

●受付期間
2008年3月14日(金)~ 4月 14日(月)必着>

●応募条件
“LomoLC-A、LC-A+で撮影した写真”で あること。ご応募はおひとり1回(写真は3枚まで)

●応募写真
・写真は、3枚まで(サイズはL判サイズのみ)。
・すべての写真の裏に「本名」「ニックネーム」「メールアドレス」「写真の番号 1~3」「写真のタイトル」を記載してください。
・記載する場合の注意として、裏写りしないように写真の裏にメモ用紙等を テープで貼り、サインペン等で記載ください。
・写真は郵送のみの受付。応募者のデータ、写真番号、写真タイトルなどは専用の応募フォームより送信。

詳しい応募方法は、こちらから。


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フォトイメージングエキスポで魚住誠一さんがセミナーを開催

魚住誠一&新宮武彦

いよいよ玄光社MOOK「魚住誠一 ポートレートスタイル」の発売が来週18日に迫ってきました。
そして、その翌日の19日から22日は、東京ビッグサイトで「フォトイメージングエキスポ2008」が開催されます。今年は、玄光社もブースを出展しています。
玄光社ブースでは、MOOK「魚住誠一 ポートレートスタイル」の販売のほか、ステージでは日替わりのセミナーが行われます。

20日から22日の3日間は、魚住誠一さんがセミナーを開催します。MOOK「魚住誠一 ポートレートスタイル」の中で組んだレタッチャーの新宮武彦さんと一緒に「カメラマンとレタッチャーの微妙な関係」というテーマで、撮影からRAW現像、レタッチ、プリントまでのノウハウとヒントを提案するトークショーです。
詳しくは、こちらで確認してください。

最終日22日13:00~13:30の回には、表紙のモデルになってくれた鹿谷弥生さんもゲスト出演します。
魚住誠一さんのサイン入りのMOOKも毎日限定で販売しますので、買い忘れのないようにチェックしてください。


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1,220万画素、ライブビュー搭載の キヤノン EOS Kiss X2 発売

キヤノンから、デジタル一眼レフの新製品が発表されました。

新しく発売されるのは、「キヤノン EOS Kiss X2」。
EOS Kiss DIGITALシリーズの最新モデルです。

約1,220万画素CMOSセンサーと映像エンジンDIGICⅢを搭載し、
ライブビュー撮影や、明るさ・コントラストを自動的に補正してくれる
「オートライティングオプティマイザ」など、いくつかの新しい機能が加わりました。

また、今回から記録メディアはSDカードが採用されています。

価格はオープン価格で、想定価格はボディのみが約9万円、
レンズキット(ボディ+EF-S18-55mmF3.5-5.6 IS)が約10万円、
ダブルズームレンズキット(レンズキット+EF-S55-250mmF4-5.6 IS)が約13万円。
発売は3月下旬の予定です。


Canon EOS Kiss X2
新しいロゴマーク。「DIGITAL」の文字はなくなりました。

Canon EOS Kiss X2
左がEF-S18-55mmF3.5-5.6 IS、右がEF-S55-250mmF4-5.6 ISをつけたところ。


キヤノン製品ページ
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/kissx2/


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