スペシャルサイト「ワコム Pen Tablet Creator」

コマーシャル・フォトとワコムのコラボレーションサイトが更新&リニューアル。ヴォンズ・ピクチャーズの記事を追加したほか、今後は定期的に新たなクリエイターを紹介していく。

URL:http://www.genkosha.com/wacom/

新たに追加されたコンテンツ
ヴォンズ・ピクチャーズ「画像処理からWebまで様々な仕事を効率化できる」

ヴォンズ・ピクチャーズは撮影から画像処理、Web、3Dまでをトータルに手がける制作会社である。スタッフの多くがペンタブレットで作業をしており、なんと19台ものIntuosが社内で稼働しているという。ヴォンズ・ピクチャーズとペンタブレットの関係について、同社の代表・片岡竜一さんに話を聞いた。

Monthly ProPhoto 35

プロフェッショナルのためのプリンタPX-5600の実力

日時:2008年7月22日(火)18:30〜20:00

会場アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要

内容
フォトグラファーの定番プリンタとも言えるエプソンPX-5500が3年ぶりにモデルチェンジ。従来よりも広い色域の実現、階調性や粒状性、色再現性の向上、5760dpiの高精細プリントなど、さらなる高画質テクノロジーが満載。トッパングループのプリンティングディレクターであり、インクジェットプリントの第一人者である小島勉が、新しいプリンタの実力を検証します。

出演者:小島勉(こじまつとむ)
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株式会社トッパングラフィックコミュニケーションズ第二制作本部 GA製版部所属
インクジェットによるアートプリント制作(プリマグラフィ)のチーフディレクター。1987年、旧・株式会社トッパンプロセスGA製版部入社。サイテックス社の画像処理システムを使った商業印刷物をメインとしたレタッチに従事。1998年よりインクジェットによるアート製作(プリマグラフィ)を担当し現在に至る。イラスト、写真、CGなど、様々なジャンルのアート表現に携わっている。

スペシャルサイト「デジタルフォト&デザインセミナー2008」

6月22日〜31日に大阪・名古屋・東京で開催した
デジタルフォト&デザインセミナー2008」の
詳細なレポートをWebで公開しました。

デジタルフォト&デザインセミナー2008 SPECIAL WEB SITE

【CONTENTS】
Photo Session
 写真を楽しくする高性能デジタル一眼レフ NIKON D3 & D300
 望月宏信(フォトグラファー)

レタッチ Session
 プロのレタッチャーが教える Photoshop CS3 実践テクニック
 片岡竜一・大里宗也(レタッチャー)

3DCG Session
 CAD データを利用した
 広告販促用ビジュアル制作 (ビジュアライゼーション) の仕組み導入の方法
 長尾健作(バーチ)

Adobe Session
 こんな使い方もできる!
 Adobe Photoshop CS3/CS3 Extended の超活用術とその先のアドビ テクノロジー
 日下部 徳彦(アドビシステムズ)
 スペシャルゲスト:写真家 相原正明

Monthly ProPhoto 34

新コンセプトの中判カメラ Mamiya 645AFDIII & Phase One 645

日時:2008年6月24日(火)18:30〜20:00

会場アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要

内容
マミヤとフェーズワンの共同開発による新645中判カメラは、全てのメーカーのデジタルバックに対応し、ハッセルブラッドVシリーズレンズとの互換性を持つなど、「オープンプラットフォーム」というコンセプトで注目を集めています。中判デジタルカメラのユーザーであるフォトグラファー湯浅立志が、この新しい中判カメラの実力に迫ります。

出演者:湯浅立志(ゆあさたつし)
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1981年東京写真専門学校卒業。広告写真スタジオの社員カメラマンとして15年勤務。独立後は雑誌、広告、WEB媒体でモデル撮影から商品撮影まで幅広く活動。2004年(有)Y2設立。日本広告写真家協会会員、電塾運営委員。

Monthly ProPhoto 33

モニターとプリントの色を合わせる「カラーマッチング成功の法則」

日時:2008年5月20日(火)18:30〜20:00

会場アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要

内容
フォトグラファーの最大の悩みは、被写体とモニター、プリントの色が合わないことではないでしょうか。しかし、モニターやプリンタ、CMSツールの選び方、Photoshopのカラー設定、光源の色温度など、ちょっとしたコツさえ覚えれば誰でも高精度なカラーマッチングが可能になります。その「カラーマッチング成功の法則」をフォトグラファー茂手木秀行が公開します。

出演者: 茂手木秀行(もてぎひでゆき)
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株式会社マガジンハウス勤務、ポパイ編集部スタッフフォトグラファー。1962年東京生まれ、日本大学芸術学部卒。1986年株式会社マガジンハウス入社。雑誌「クロワッサン」「ターザン」「ブルータス」を経て、現在「ポパイ」編集部に所属。1990年頃よりデジタル加工を始め、1997年頃からは撮影もデジタル化。2003年/2005年雑誌写真記者会ファッション部門賞、2004年雑誌写真記者会優秀賞、2005年個展「Tokyo湾岸」、2007年個展「道の行方」。

デジタルフォト&デザインセミナー 2008

デジタルフォト&デザインセミナー2008

3年連続開催決定 !「デジタルフォト & デザインセミナー 2008」 5月に開催 !

今年で 3年目を迎える「デジタルフォト & デザインセミナー」が 5月に開催致します。
写真撮影から広告制作までの一連の作業の中で、
Photoshop を使用してすばらしい作品を仕上げていくテクニックとアイディアを、
各界で著名な作品を手がけているプロフェッショナルの方々がご紹介いたします。

また、会場内にはプロユースのツール製品各社による
展示コーナーが設けてありますので、
テクニックとアイディアを実現する各種ツールを実際に体験することができます。

続きを読む "デジタルフォト&デザインセミナー 2008" »

スペシャルサイト「実践デジタル色校正」

ビビッドマゼンタ(VM)インクを搭載したMAXART K3(VM)は、深い青や彩度の高いピンクなど従来モデルでは難しかった色域まで再現可能で、広色域インキの色校正にも対応している。このスペシャルサイトでは、MAXART K3(VM)シリーズによる実践的なデジタル色校正の情報を発信していく。

URL:http://www.genkosha.com/maxart/

オープニングコンテンツ
広色域インキの色校正に最適なPX-P K3(VM)インク

東洋インキのKaleido、DICの湧水など、広色域の印刷インキが注目を集めているが、本機校正以外でどのように色校正を行なうかが課題であった。そこで開発されたのがPX-P K3(VM)インク。このインクを搭載したプリンタPX-20000の実力をテストした。

ユーザー事例:東洋インキ製造(株)

RGB画像のような広い色領域を再現する新世代のプロセスインキ「Kaleido」。その開発元である東洋インキでは、Kaleidoの色校正用にPX-6550を導入し、Kaleidoを導入している印刷会社にも推奨している。

Monthly ProPhoto

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    コマーシャル・フォトは毎月アップルストアで、プロのための写真イベント Monthly ProPhoto を開催しています。

これからのイベント