Monthly ProPhoto 28
「最新デジタル一眼レフのすべて PART1 ニコンD3 編」
![]() | 今秋のデジタル一眼レフの新型モデルは、 各社ともフラッグシップ機や中級機に集中。 そこでMonthly ProPhotoでは、 11月から連続で ニコン、キヤノン、オリンパス、ソニーの 最新デジタル一眼レフを特集していきます。 |
日時:2007年11月27日(火)18:30〜20:00
会場:アップルストア 銀座 参加無料・事前登録不要
内容:ニコン初の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した一眼レフカメラ「D3」がいよいよ11月に登場します。 画質、性能の徹底検証から、ワイヤレストランスミッターによる撮影現場の効率化まで、ニコンのフラッグシップ機のすべてを、フォトグラファー三浦健司が紹介します。
出演者:三浦健司(みうらけんじ)

1956年 北海道音更町生まれ。大手出版社・広告代理店・情報出版社等のカメラマンを経てを1991年独立。エムツー代表。以後、広告から出版にいたる広い範囲で活躍。得意分野は伝統工芸、IT産業、最先端テクノロジー。作家活動では桜を撮り続け写真展やカメラ雑誌への掲載も多数。デジタルはD1ニコンから。理由はNikon Captureに「デジタル時代の未来を見たから」。以降、RAWモード撮影と、その現像テクニックの普及に勢力を注ぎNikon Captureに関するセミナーや執筆を多数こなす。とりわけCapture NXには熱い関心を寄せ「デジタル画像が楽しくなるソフト」を体現できる新たなテクニックを日々開発中。
