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数量限定でレイノックスのフィッシュアイレンズHDP-2800ESとセミフィッシュアイHDS-680の2本セットを販売する。
(11月18日追記)
限定10セットはすべて売り切れましたが、
好評のため、追加で10セット販売いたします。この機会をお見逃しなく。
残りわずかです!

レイノックス
HDP-2800ES(フュッシュアイレンズ/左)+HDS-680(セミフィッシュアイ/右)
20,000円(税・送料込み)(カメラは別売です)
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ここ最近、ビデオカメラのレンズの広角化が進んでいる。ここまで広角化が進めば実用上は充分。これよりさらにワイドというのは「表現」として使いたい。そこで挑戦してみたいのが、セミフィッシュアイとフィッシュアイレンズ。
定評のあるレイノックスの2本をビデオサロン通販だけのセット販売として提供する。
まずセミフィッシュアイのHDS-680(0.67倍)
セミフィッシュは通常のワイコン感覚で使いたい。
しかし最近のビデオカメラでは、レンズの広角化が進み、これまでの定番であったレイノックスの0.5倍のHD-5050PROなどはケラレてしまっていた。
そこで開発されたのが、このHDS-680だ。
周辺まで高画質なわりにコンパクトで軽量、しかも安いということで新たな定番ワイコンになりそうな勢いで売れている。

これがCX700Vに装着した状態。ひじょうにコンパクトで軽いのがいい。
これとは別にレイノックスにはESシリーズという高級タイプがあり、
その小型フィッシュアイはHDP-2800ESというレンズ。
これはすでにビデオサロン通販での販売しているものだ。
単品でも購入できるし、
キヤノンHF G10/XA10用としてアダプターリングとのセット販売もある。
基本取り付け径は52mmで、37mmと43mm径のアダプターリング2個が付属する。
CX700V・CX560Vには37mm径を利用して装着する。


CX700Vに装着した状態。なかなかカッコよい。
このフィッシュアイを装着して撮影したのが下の作例。
マスターレンズは広角側いっぱい。周辺は大きく円形にケラレるが、こういった映像が撮影できる。

もちろん、ちょっとズームすることでこのケラレはなくすることができる。
ケラレをなくした状態で同じカメラ位置でマスターレンズ、HDS-680と比較したのが、以下の作例になる。
●CX700Vのワイド端

●CX700VにHDS-680を装着

●CX700VにHDP-2800ESを装着

ここは敢えてHDP-2800ESの効果が分かりやすいポイントで撮影しているが、
カメラ位置、構図に気を遣えば、新鮮な映像をモノにすることができる。
【注意】
HDP-2800ESを取り付けた場合、通常オートフォーカスモードでピント合わせを行なってください。 交換可能なカメラレンズの使用、または特定のシーンモード設定中にはピントが合わない場合があります。 HDP-2800ESを取り付けた状態でのピントの合うズーム範囲はカメラによって変化するが、おおよそ最広角側から5xズーム域位まで。中間域から望遠側ではピントが合いません。
レイノックス
HDP-2800ES(フュッシュアイレンズ/左)+HDS-680(セミフィッシュアイ/右)
20,000円(税・送料込み)(カメラは別売です)





































