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DVDやBDのメニューの背景や、説明テロップの下に敷くためのループCG映像集を発売します。ハイビジョン解像度ですので、クオリティの上がってきたウェブ映像やブルーレイにも充分対応できます。時間を短縮してクオリティを上げたい方にぴったり! 提供メディアはUSBメモリーになります。
◆ 【継ぎ目のないループ映像集 HD Vision】 ロイヤリティフリー
初回リリースは3タイトル

【① Basic 】
“スローテンポからハイテンポまで、どんなイメージにも幅広くマッチするように汎用性を考えた20パターンのムービーが収録されています。”
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【② Business 】
“ビジネスシーンやプレゼンテーションなどにマッチすることを想定し、比較的落ち着いたシックな画面やインパクトのあるレイアウトの20パターンのムービーが収録されています。”
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【③ Bridal】
“結婚式やお祝いシーンの華やかさ、清楚を盛り上げるためのイルミネーション、ライスシャワー、そよ風など20パターンのムービーが収録されています。”
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★1巻につき20パターンの映像を以下の形式にて計60ファイル収録
【ファイル形式】
HD 1920×1080pixel / 29.97fps MPEG2(:mpg)
HDV 1080i60 1440×1080pixel / 29.97fps MPEG2(:m2t)
D1 / NTSC wide 720×486pixel / 29.97fps Quick time(photo-JPEG)
★USB仕様:インターフェースUSB 1.1 / 2.0
対応OS Windows XP、Vista、7
Macintosh OS X 10.0以上
容量2GB
電源 USBパスパワー
MSK
HD Vision 各巻22,000円(税・送料込み)
HD Vision 3巻セット62,000円(税・送料込み)・・・4000円お得!
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◆サンプル映像
◆バッググラウンド用ムービーとは
バックグラウンドムービー(以降BGV)の用途は、タイトルの背景やテロップ表示の背景、映像や写真を縮少した際の背景や特別な演出意図を示す場合の背景などに使用されます。
このようなBGVは、決して主となるものでありませんが、あくまでも前面に表示される文字や映像を演出的に補完するもので、映像のクオリティを上げるために使用したり、訴求する内容にインパクトを持たせたりするために使用します。
通常、BGVを使用する場合、前面に主として表示する内容の時間に合わせ、BGVも同様の長さで新たに作成するか、または、それ以上の長さの既存のライブラリBGVを使用します。つまり、オリジナルの時間に合わせた新規作成のケースと、時間(長さ)が適合するライブラリBGVを使うケースの2つがあり、それぞれメリットとデメリットがあります。
<オリジナルを作成して使用するケース>
メリット:新規で作成するためオリジナリティが保たれ、時間とイメージが一致した
BGVが期待できる
デメリット:作成期間、コストがかかり、気軽に利用できない
新規作成であるためイメージのスリ合わせなど、完成までのリスクが伴う
<ライブラリBGVを使用するケース>
メリット:著作権フリーのライブラリは気軽に利用でき、作成時間とコストは大幅に削
減できる
デメリット:要望に合った長さだとしてもイメージが一致するとは限らない
イメージが合ったとしても、要望の長さだとは限らない
長尺の映像ファイルは容量が大きく、データの移行や保管の問題が生じる
◆HD Visionの特徴
HD Visionは上記であげた2つのケースのメリットを継承し、尚且つ2つのデメリットを解消することを目的に作成しました。HD Visionで提供されるBGVファイルは、1ファイルが5秒のムービーファイルになっており、20種類のBGVを3つのファイル形式から選択できるようになっています。さらに、HD Visionの特徴は、ムービーのスタートとエンドがシームレスにつながるように作成され、繰り返し再生してもつなぎ目が気になりません。
そのため、1つのファイルを必要とする時間だけ繰り返し使うことで、必要とするどんな長さにも適用することができます。つまりイメージに合ったファイルが、希望する時間分、気軽に利用できることを特徴としたBGVです。
業務用途を主とするプロユーザーから一般ユーザーまで、クオオリティ向上を難なく実現するために応えるBGVパッケージです。
◆HD Visionのニーズ/対象ユーザー
・業務ニーズのユーザー 映像に係る業務を行うプロダクションまたはクリエイターのライブラリ
・ハイエンドユーザー 趣味として映像編集まで行うユーザーのライブラリ
・アカデミックユーザー 教育機関での支援ツールとしての活用
・OEM 映像機器との同梱による消費者サービス、販促品としての活用
・企業内活用 映像コンテンツを内制する企業(広報、教育など)での使用





























